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3/13/2014

シルク・ドゥ・ソレイユ「アマルナ」ロミオとミランダのラブストーリー3月20日(木)から

幻想的な世界観とアクロバティックな技で魅せるカナダのエンターテイメント集団「シルク・ドゥ・ソレイユ」(以下シルク)。 彼らの32番目のショーとなる「アマルナ」のニューヨーク公演が、3月20日(木)から始まる。 「アマルナ」は2012年、モントリオールで初演。キャストの7割が女性で、シルクの歴史の中では、やや特異といえる。これまでに世界各地で開催され、ラスベガスなどの常設公演よりも規模が小さいとはいえ、そのクオリティーに遜色はない。 今回の会場は、NYメッツの本拠地シティー・フィールド。駐車場にサーカスの原点ともいえる「テント(ビッグトップ)」が設置される。 監督および脚本を担当したのは、アメリカン・レパトリー・シアターの芸術監督で、2013年のトニー賞を受賞したダイアナ・パウルス氏。ブロードウェーミュージカル「ポギー・アンド・ベス」、「ピピン」などの監督としても活躍している。 「アマルナは、フェミニズム(男女同権主義)と、我々の生きる世界の繋がりを、これまでとは違った方法で表現している」とパウルス氏。 また「この作品は仕事、女性の声へのオマージュだ」と語るのは、クリエーション・ディレクターのフェルナンド・レインビル氏。 「ショーには、女性からの視点を多いに反映させている」と、付け加えている。

「アマルナ」とは、母を意味する「アマ」と、月を意味する「ルナ」を併せた造語。 物語は、女神達の支配のもと、月の周期に導かれる神秘的な島が舞台。女王プロスペラは、「再生」を願い、娘ミランダのために成人式を演出する。 そこへ、若い男たちの乗った船が漂着。ミランダはその中の一人、ロミオと恋に落ちるが、恋を成就させるためには、さまざまな困難を乗り越えなければならない…。シェイクスピアの「テンペスト」にインスパイアされた、というストーリー展開だ。

「ピーコック・ダンス」は、白いドレスを着た孔雀の女神が「愛の純度」を表すダンスを披露。 「セルソー・アンド・ウォーターボウル」は、天井から吊るされた輪を使い、月の神が乗り移ったミランダが、女性の妖艶さを表現する。 他にもジャグリング、綱渡り、段違い平行棒、ワイヤーアクションを駆使したパフォーマンスが次々と展開される。 また、日本人パフォーマーも出演。一輪車でスリリングなライディングを披露する境野智美(さかいの・さとみ)さんと友香(ゆか)さん姉妹だ。共に世界チャンピオンに輝いた実力派で、卓越したテクニックがシルクの舞台で冴え渡る。

9/24/2011

シルク・ドゥ・ソレイユ「IRIS」

現在、ハリウッドのコダック・シアターで公演されている
シルク・ドゥ・ソレイユの「IRIS」に行ってきました。
一週間くらい前にチケットを購入したわりにはいい席が残っていたのでラッキーでした。
今回でシルク・ドゥ・ソレイユを観るのは5回目ですが、毎回「すごい!」の一言。

コダックシアターに入るのは今回で2回目です。前回はというと、吉本新喜劇でした...。

シルク・ドゥ・ソレイユのLA公演は2回観ましたが、両方ともテントでした。
それと比べるとコダック・シアターはかなり見やすいですね。
テントといってもかなり大きいので後ろの方や、横の方の席だとかなり観難かったりします。
その分、チケット代も安いのですが...。
ラスベガスのショーと比べると、かなりお得な価格設定だと思います。
一番安い席ですと、43ドルです。

劇場内はメインのステージがあり、今回は映像での仕掛けが凝っています。


ステージの幕が何枚かあり、それに映像を写したりするのですが、それがまたきれいです。
表現が難しいのですが、アクロバティックな演技を時間差で何像にも写し、その時間差を変えたり、
演技のスピードを変えたりして、演技が軌跡の付いた映像になるのですが...。
簡単なのですと、Windowsのマウスの設定に軌跡を付ける事ができ、
マウスを動かす早さで軌跡の間隔や残り方のどが変わるのですが、
それがシルク・ドゥ・ソレイユの動きで演技の後ろ側に映し出されます...。
やっぱり、説明が難しいですね。

今回のメイン。三名が大きく出ていますが、
後ろの人はカメラマンという設定で気にしていなければ、目立たない存在です。

テーマは映画という事でハリウッドにぴったりの「IRIS」、是非お勧めです。

12/16/2010

クリスマスイルミネーション


12月も中旬になり、世の中すっかりクリスマス一色です。

こちらでは個人宅でのイルミネーションの飾りが盛んで感謝祭あたりから年明けまで
クリスマスイルミネーションで綺麗に着飾った家をよく見かけます。
そんな中で特別にイルミネーションで有名な住宅街があります。
この地域はイルミネーションのコンテストを行っている様で結構遠くからも見に来る人が多いです。
週末などはコレを見る為に渋滞するくらいです。

まず、通りですが、
街路樹は大体同じ木が植えられており、この様に同じ装飾がされています。
通りの画像

これだけでも結構きれいだなぁと言う感じになりますが、
家となるとすごいです。綺麗なところを何件か。
家1

こういう事をやっている地域だと知らずに買ったら、この時期は大変だろうなぁといつも思います。
結構、高い地域なので自分には関係ありません。
家2

最近はLEDの装飾などが主流になってきている様で電気代は結構セーブ出来るようになって来たんでしょうが、
一晩中点けていたら、この期間でどのくらい掛かるんでしょう?って感じです。
家3

毎年同じ飾りを使っている家もありますが。
家4

これを飾るのも片付けるのも大変なんだろうなぁと思いながらいつも見てますが、
家があったらやってみたい様な気もしないではありませんね。
こんな大それた飾り付けは出来ませんが...。
家5

今回の写真は友達に提供してもらいました。
写真好きでどこに行っても毎回写真を撮るので時間の掛かる人ですが、感謝です。

9/15/2010

サンディエゴ USSミッドウェイ



















サンディエゴに停泊して博物館として公開されている空母ミッドウェイに行ってきました。
ロサンゼルス南部の家からサンディエゴまでは車で2時間ちょっと。途中海沿いを通ったりとナカナカの景色です。
今回で空母を訪れるのは2艘目で初めて行ったのはニューヨークに停泊しているイントレピッドです。
ここもナカナカ楽しかったです。
「アイ・アム・レジェンド」でウィル・スミスがゴルフのうちっぱを甲板からしていたところです。
やっぱり、空母は大きいです。飛行機が着陸するという事を考えると小さいのでしょうが、
甲板にでるとかなりの広さです。














イントレピッドと比べるとこちらの方がいろいろと見て周れるところが多いように思います。
このミッドウェイはゴーストハンターという番組で調査されて、
説明の出来ないことが起こると彼らの調査では証明され、私もいろいろなところで写真を撮ってきました。
面白い写真はなかったですが...。
とにかく、広いしいろいろな物が大きいです。
クルーの部屋とかそいういうのは狭いですが...。
厨房などの機材も巨大です。














サンプルのメニューやレシピなども飾られていて結構おいしそうな物が出されていた様です。
アメリカ!って感じのメニューでしたけど。
パイロットのブリーフィングルーム。














何隊かに分かれていて、ブリーフィングルームもいくつかあるようです。
甲板に出ると、退役した戦闘機やヘリなどが並べられています。
トムキャット














スカイホーク














ファントムII














艦橋へもあがれてそこからの景色はなかなかで、
甲板を一望出来る様になっています。当然ですが...。
ちょっと見難いですが、ワイパーの下に飛行機が止まっていて、そこからカタパルトが始まっています。
左側にももう一本あります。














ミッドウェイは日本に縁が深く、1980年代には横須賀を母港として日本に駐留していました。
そんな関係で日本風の引き戸が使われている部屋などがあります。
これ、ホントに空母の中のドアですよ。


















横須賀で改修などされ、湾岸戦争後に退役して
サンディエゴに博物館として公開されるようになったそうです。
博物館なのでちょっと無理な話でしょうが、
夜間にも公開してゴーストハンターツアーなんかをしてくれると面白いですけど、
もうすぐハロウィーンですし。

7/18/2010

LA One Day Metroの旅

ちょっと前のはなしですが、
メトロの1Dayパスを購入して、公共の交通手段で周るLA観光をしてきました。
車では行った事のある場所ばかりですが、バスや電車となるとナカナカ乗らないので
私的にはかなりおもしろい企画でした。

10時ちょっと過ぎ(も少し早く出ればもっといろいろと周れましたが...)に210番のバスに乗り、
サウスベイ(LA空港からだど南に15、6キロくらいのところ)をハリウッドに向けて出発。
Artesia Blvd → Crenshaw Blvd経由でInglewood、South Centralの東よりと少々治安の悪い所を通り、
突き当たりのWilshire BlvdまでCrenshawで北上します。
もっと続いていると思っていましたが、CrenshawはWilshireで終わりなんですね。(道の話をされても...)
Wilshireから今度はRossmore Aveの閑静な住宅街を北上して行き、
Beverly Blvdを通過すると一気に雰囲気が変わって(Korean Town)、
ちょっとすると道の名前がVineに変わってHollywood Blvdまで。

Hollywood Blvdを左折して、相変わらず変な土産屋などを見ながらHighlandへ。
ここまでの所要時間約1時間25分くらいです。思ったより悪くはないでした。下道で約30キロの行程です。

ちょっと小腹がすいたので、Hollywood Highlandで軽くお茶をしてちょっと観光客の様な感じでウロウロしました。

ちょっと見難いですが、ちょうど真ん中ゲートの向こうにハリウッド・サイン。
ハリウッド・サイン

今度は地下鉄のRed Lineに乗って、Universal Cityに行く事に。
メトロの地図を見たら、たったの1駅。こちらの電車の一区間はめちゃくちゃ長い。 
12時44分にHollywood/Highland駅からRed Lineに乗り、49分にUniversal City駅に着きました。
たった5分程度ってのはかなり早いです。

ダウンタウンからですと、ウィルシャーグランドの向かいに7th St駅があるし、
マリオットからもブルーラインPico駅から7th St駅でレッドラインにと
ハリウッドとかユニバーサルスタジオに行くには結構便利かも。
片道$1.50とこれが一番安いでしょうね。車で行くにしても駐車場代が掛かるし。

駅はこんな感じで結構きれいです。まぁ、新しいってのもありますが。
メトロの駅

週末なのに殆ど人がいません。帰りはちょっと人がいましたけど。
人がいない駅

Universal City駅の場所はというと、
Universal StudioからSheratonの方に向かって坂を下りて一番下の突き当たりの101FWYの脇にあります。
Universal Studioから坂の下あたりまではシャトルバスが走ってますが、
歩いて坂を上ってUniversal Studioまで行きました。これが結構キツイです。
平坦な所を歩くのは結構平気なんですけどねぇ。

登った所で。大した事なさそうですが、結構登りました。
ユニバーサルの坂の上

で、Universal Studioの入り口です。
ユニバーサル・スタジオの入り口

ここでUniversal City Walkをウロウロと。
The Simpsonsグッズを見たり。
シンプソンズ・グッズ

Giant Pezを見たりしながら。
ジャイアント・ペッツ

3時過ぎまでお茶をしたり、いろいろな店を見て周ったりして過ごしました。

その後、
また、坂を下ってメトロの駅へ。結構歩きつかれたって感じです。
坂を下ったところのUniversal Cityのサイン。
ユニバーサル・シティのサイン

3時29分にUnion Station行きのRed Lineに乗って、Union Stationまで行きました。
3時55分くらいに付いたので大体25分くらいでしょうか。
101FWYの渋滞とかを考えると、結構早いですね。Red Lineは車を使うより、移動するには早いです。
まぁ、電車の場合は待ってる時間とかありますけどね。今回はそんなに待ってないので、ラッキーです。

新しく作られた(私にとっては)メトロのUnion Stationの写真。
中々カッコイイデザインですし、キレイです。
ユニオンステーション1

中から見たところ。ここは地下一階って感じです。
ユニオンステーションの内側は

ユニオンステーションの天井

こちらは前からあったMetorLinkやAmtrakのプラットフォーム。
日本と比べると線路までがかなり低いです。丁度、列車が入ってきたところ。
改札がないのでホームまで入れます。
ユニオンステーションのホーム

ここがメインの待合室(でいいのか?)というかエントランスというか。
古めかしくて、結構好きなんです。
以前、ここからサンディエゴまでアムトラックで行った事がありますが、
途中海沿いを通って結構いい感じの小旅行という感じです。
ユニオンステーションの待合室

こちらは駅の正面から。
ユニオンステーションのメイン

それから、通りを渡ってOlvera St.へ。
ちょっと、ブラブラ。結構、この日は暑かった。海の近くのトーレンスと比べると
10度以上は確実に違うでしょう...やっぱり海の近くは過ごしやすい。

こんな感じで、メキシカンの店がひしめき合ってます。
オルベラ街

で、いろんな店で沢山売ってる、プロレスの覆面マスク。
ルチャ・リブレの人気が伺えます。
ルチャ・リブレのマスク達

いろいろと見て周り、ノドが乾いたのでジュースを飲んで、再びUnion Stationへ。
これからBlue Lineに乗り換えて、Long Beachへ。

4時40分にUnion Stationを出発し、7th StationでBlue Lineに乗り換え。
5時53分に7th Stationを出発です。
Blue LineはLAダウンタウン周辺とLong Beach周辺は路面電車の様な感じで信号で止まったりするので
その間は結構ノロノロ運転です。
それにガラの悪い地域も通るので、ちょっと夜とかは乗りたくないかなって感じですね。
Green Lineとの乗り換え場所なんて、
WilmingtonとImperialという所で、柄が悪いってのを通り超してる様な...。

まぁ、そんな所を通りながらですが、
5時45分頃、Long BeachのTransit Mall Stationに到着。そこで下車です。
Long BeachのPine Ave.の所にある駅で結構便利です。
ロングビーチの駅

Pine Ave.から4th St.へとLong Beachを散策し、5th St. Stationへ。

途中、クラッシクカーのイベントがあった様で通行止めになってて、まだ残ってる車がありました。
知っていたら、もう少し早く来たのに...残念です。
クラッシク・カー

6時52分にLA行きのBlue Lineに乗って、
7時31分にGreen Lineへの乗り換えの出来るImperial Stationに到着です。
あたりはちょっと暗くなってきて、駅では警察に捕まっている人がいたりして
ちょっと危ないなぁなんて思いながらGreen Lineのホームへ上がっていきました。

Green Lineは105FWYの真ん中を走っている為、ホームはかなりうるさいし、風が強いですね。
冬場は結構寒そうです。まぁ、日本の比ではないですけどね。
グリーン・ラインのホーム

7時41分にRedondo Beach行きのGreen Lineが来たのでそれに乗り、行きの210バスで通った、
Crenshaw Stationまで。7時51分にCrenshaw Station下車。
WilmingtonからCrenshawまで10分って結構早い様に思います。途中、遅めの車よりはスピードが
速かったので大体55〜65マイルくらいは出ているんでしょう。

各駅でデザインが違ってて結構面白いのですが、改札とかそんなのはありません。
タダ乗りしほうだいです。捕まると罰金は250ドルらしいですけど。

ここの駅で待つ事、16分!
行きに乗った210番バスが8時7分に来たのでそれに乗ってSouth Bay Bus Terminalへ。
8時30分、出発開始のBus Terminalへ到着。
Redondo BeachのGreen Lineの駅から始めた方が楽だったかも...など思いましたが、
事の始まりがバスでHollywoodへだったので。

ナカナカ、充実した一日でしたが、結構歩き回り、疲れましたね。
ロサンゼルスにいるとホントに歩かないなぁって思います。
また、電車で思ったことですが、危ない地域で乗車してくる人たちって結構無賃乗車って感じです。
乗ってる間に警察が乗車券を調べには来るのですが、
そういう地域ではなく終点近くのメジャーな駅の近くだったり、今回も2回程確認されましたが、
その時にはそういう人たちはいませんので、あまり意味がない。
これって殆ど赤字経営なんではないだろうか...。
ニューヨークやサンフランシスコみたいにもっとちゃん改札とか作って、入れない様にすればガラも悪くならないし、
少し時間が遅くなっても、もう少し安心して乗れるのにって感じです。仕事も増えるし。

今回一番気になっていた待ち時間ですが、
電車の乗換えで10分、バスの乗り換えで16分と大した事なかったのは良かったですね。
Green Line自体は走ってる本数が少なめって事らしいので時間が掛かったようですが、
思ったより便利でした。
今はもう少し日が長いのでもう少し遊んでられるかもしれません。

今回の戦利品。ダースベーダーマグカップ。
車じゃないのであまり物を買ったり出来ないってのもいいかも。衝動買いが少なくて。
ダース・ベーダーのマグ

6/25/2010

「ハリーポッター魔法の世界」がついにオープン!!!(オーランドより)

6/18(金)
オーランド、ユニバーサルオーランドのアイランズ・オブ・アドベンチャー内に
The Wizarding World of Harry Potter「ハリーポッター魔法の世界」がついにオープンしました!!

「ハリーポッター魔法の世界」は追加料金なしの一般入場券で見学可能ですが、
初日は8時間待ちの行列ができたそうです。。



<6/21:招待を受けてオープン9時前にハリーポッターへ>


門をくぐり抜けると、ボグズミード村です!!
入ってすぐ右にはホグワーツ特急があり、次々に記念撮影
 
通りには映画に登場したお店が建ち並び、お買い物も楽しめます♪
(・・・お店に入るにも行列ができ待ち時間がありましたが)
そして、ホグズミード村を抜けると「ホグワーツ城」です!!

「ハリーポッター」の世界が忠実に再現されていて
そこは別世界へ迷い込んだような風景がありました☆
このお城の中にNEWアトラクション「ハリーポッターとの禁じられた旅」があります
期待を胸にホグワーツ城の中へ

お城の中は真っ暗ですが

大広間や校長室を見学しながら奥へ進み

  通路の装飾品をパシャリパシャリしてました。

 
そしてそのままアトラクションへ!と思ったら、
一旦外に出されてまたアトラクション待ちの列が。。


ここで順番待ちに約1時間を要し、、、
話題のNEWアトラクション「ハリーポッターとの禁じられた旅」は
Harry Potter and the Forbidden Journey
4席横並び1セットの乗り物でした。


(カメラをシートに備え付けの灰皿ケースのようなところにしまうよう注意され、中は撮影できませんでした)
ライド時間約4分。WDWのソアリンのようなUSOのスパイダーマンのようなアトラクションでした、とだけお伝えしておきます

アトラクション出口にはギフトショップがあり、外では魔法の杖も売ってました。(約29ドル)


ここでの飲み物は、やはり映画にでてきたBUTTERBEER。
一杯$2.99(フローズン$3.99、スーベニアカップ付き$8.99)

朝11時、ホグズミード村は人だらけに

ハリーポッター魔法の世界には、他に2つのアトラクション、

ローラーコースター(Dragon Challenge. Flight of the Hippogriff)があります。

こちらは以前からあるアトラクションに少し手を加えたもので

10分待ちと20分待ちでした。

11時過ぎ~まだまだパークへ入園していく人達の姿が。



(情報)
・オープン4日目でしたが、朝11時の時点で「ハリーポッター魔法の村」へ辿り着くには2時間待ちの列ができてました。
(ハリーポッター・エリアへの入場人数をコントロールしています)
・さらに、お城の入り口からアトラクションまでは約2時間でした。
・NEWアトラクション「ハリーポッターとの禁じられた旅」の身長制限は、121㎝です。
・NEWアトラクション「ハリーポッターとの禁じられた旅」にバックは持ち込めませんので、
お城の中にある無料ロッカーに預けましょう。
・エクスプレスパスは、現在「ハリーポッターとの禁じられた旅」には適用されてませんが、
他2つのアトラクション(ドラゴン・チャレンジ、フライト・オブ・ザ・ヒッポグリフ)には適用されています。


オーランドにはテーマパークの天国です、スケールが違います!!!
今年は是非オーランドにいらっしゃって下さい。
スタッフ一同心よりお待ちしております。

情報提供:ACT America,Inc



 
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